「水辺のソーセージ」ガマの穂はソーセージではなく「パン」にすると美味い

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先日、多摩川の河川敷を歩いていたときのこと。
水辺に降りてクレソンを探していると、やたら存在感のある例のアイツが目に入りました。

今回ここで見つけたのもなにかのご縁、「川辺のフランクフルト」いただいてみることにしました。

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ガマの穂を焼いて食べてみた

というわけで、グリルでこんがりと焼いて、いただきまーす


このヒメガマの穂については、実は事前に「未熟な若いものであれば、焼くと食べられる」という情報をネットで拾っており、もはや勝ったも同然です。早速焼いて、かぶりついてみます! オラッ肉汁噴射しろッ!!
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植物
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野食ハンマープライス

コメント

  1. いつも拝見させてもらっています
    今回の記事ですが、花粉を採取したのはヒメガマのみですか?ガマの穂からも採取したんでしょうか?
    それはそうと、手軽で美味しそうですね

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